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川重、トルクメンで天然ガスの液体燃料化設備受注へ

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川崎重工業がトルクメニスタンで天然ガスを液体燃料にする「GTL(ガス・ツー・リキッド)」と呼ばれる大型プラントを受注する見通しとなった。トルコ社との共同受注額は1500億円で、年産能力60万トンの世界最大のGTLプラントになる。

トルクメニスタンの国営エネルギー公社トルクメンガスが、中南部のオバダンデペ地区に建設する同国初のGTLプラントを受注した。天然ガスを触媒や特殊な化学反応技術を使い、ガソリ...

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