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JR東や住商、ミャンマーで鉄道保線技術指導

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【ヤンゴン=花井悠希】東日本旅客鉄道(JR東日本)と住友商事などは、ミャンマーの国営鉄道向けに保線技術の指導を本格化する。レールのゆがみを補正して強度を高めることで、事故防止や運行速度を向上するほか、橋梁の保守も指導する。来年3月までに国営鉄道社員など新たに約200人に技術指導する。

国際協力機構(JICA)が主導する事業で、JR東日本グループで鉄道設備エンジニアリングを手がける日本コンサルタン...

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