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日立、ミャンマーで電力インフラ合弁生産 民主化後で初

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【ヤンゴン=松井基一】日本の電機メーカーがミャンマーで電力インフラビジネスを拡大する。日立製作所は年内にも現地企業と変圧器の合弁生産を開始する。ミャンマーでは経済成長に伴い電力使用量の急増が見込まれており、今後整備が必要になる送配電インフラに欠かせない関連機器の需要増を取り込む。ミャンマーでの日系製造業の事業展開は縫製や食品加工などが中心だったが、今後「本丸」のインフラ整備に伴う重電機器の現地生...

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