/

パナソニック、インドの配線器具工場稼働

パナソニック インドで建設していた配線器具やブレーカーなどを生産する新工場が稼働したと発表した。子会社のアンカーエレクトリカルズ社(インド)を通じて新設した。投資額は約15億ルピー(23億円)。配線器具のインドにおける生産能力を2020年に現在の約2倍の月間5400万個、ブレーカーを同200万個まで引き上げる。インドで拡大する需要に応えるほか、中東やアフリカにも輸出する。

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン