/

この記事は会員限定です

ソフトバンク、スマホゲーム子会社の売却検討 数千億円規模

[有料会員限定]

ソフトバンクグループは、スマートフォン(スマホ)向けゲーム世界大手で子会社のスーパーセル(フィンランド)を売却する検討に入った。売却先として中国IT(情報技術)大手の騰訊控股(テンセント)などが浮上している。スーパーセルの時価総額は5000億~6000億円規模とされる。売却額は数千億円規模になる可能性がある。

ソフトバンクグループはスーパーセルの株式の約73%を持つ。大半を売却する見通しだが、交...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り713文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン