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中国最大のLCC、中部空港近くにホテル 訪日客に的

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中国最大の格安航空会社(LCC)、春秋航空グループが中部国際空港(愛知県常滑市)隣接地にホテルを建設する。14階建て程度で客室数250~300規模を計画しており、2016~17年度の開業を目指す。訪日外国人が急増し都市部でホテル不足が深刻になるなか、自前で受け入れ体制を整備する。LCCが自らホテルを建設するのは珍しい。

中部空港のある人工島で愛知県企業庁が分譲している用地を取得する交渉に入った。分...

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