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トヨタが新たな世界戦略車 小型SUV、若者・新興国向け

日中タイなど年産30万台

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トヨタ自動車は開発中の小型SUV(多目的スポーツ車)「C-HR」を新たな主力車種として世界で販売する。2018年までに国内外の5拠点で年間30万台程度供給できる体制を整える。排気量1500~2000cc程度の小型SUVは人気が高まっているが、対応車種の品ぞろえが少なかった。小型車「カローラ」などに続く世界戦略車として、欧米の若年層や新興国の中間層などに売り込み、年間1000万台規模の販売体制を維持...

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