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物流施設にロボ広がる 日立物流やアスクル

効率2~3倍に

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物流企業やインターネット通販会社が物流施設に相次ぎロボットを導入する。日立物流は2017年に100台、アスクルは18年までに20台の配備を計画する。作業効率を人の2~3倍に高める。人手不足が深刻になるなか、消費者が求める即日配送など速く送る体制をどう維持できるかが課題になっている。今後も導入が広がりそうだ。

日立物流は倉庫内の商品棚を移動させるロボットを増設する。日立製作所が開発した「Racrew(ラックル)」で、商品が入...

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