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横並びより型破り 中3や高1の起業家たち

若者が問う(2)

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「作品に名前を残したかった」。都内の中学3年生、武藤篤司(15)は5月に映像制作会社を立ち上げ、自ら社長の肩書を得た。

小学生から映像づくりに熱中。ネットに動画を投稿する「ユーチューバー」としても活躍する。「未知なことでないと飽きちゃう」。学校が終わると人気アーティストの音楽ビデオ制作に励む。

沖縄の高校1年生、仲田洋子(16)も2000年前後生まれの「ミレニアム起業家」の一人。「地元の若者が視野...

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