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東芝、タブレット学習の実証事業開始 東京・日野で

東芝は18日、小学生が学校や自宅でタブレット(多機能携帯端末)を学習に活用する実証事業を東京都日野市と同市内の小学校で始めたと発表した。手書きで入力のできるタブレットを児童1人に1台ずつ配布。教師がタブレットに課題を送ると、一人ひとりの解答状況をリアルタイムに把握できる。どこで間違えたかなど今後の指導に役立てられるようになる。

実証事業には信州大学、日本マイクロソフト、シャープ子会社も参加し、2年間実施する。

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