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ANA系LCCのバニラ、東南アジア進出 台湾拠点に

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ANAホールディングス傘下の格安航空会社(LCC)、バニラ・エアは東南アジアに路線網を広げる。台湾の台北を成田空港に次ぐ第2の拠点と位置付け、10月以降に台北と東南アジアを結ぶ路線を設ける。国内LCCが海外の都市間で国際線を運航するのは初めて。バニラは台湾を足がかりに遠方の路線に進出して集客力を高める。

バニラは現在、座席数180席の欧州エアバス製小型機「A320」を8機保有し、成田と札幌、那覇、...

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