/

サンディスク、フラッシュメモリー記憶装置の普及モデル

米サンディスク日本法人(東京・港)は17日、フラッシュメモリーを使う記憶装置「ソリッド・ステート・ドライブ」の普及モデルを発売する。パソコンに搭載するハードディスク駆動装置からの置き換えを狙う。上位モデルから一部の機能を省き、2~3割ほど価格を下げる。実売価格は記憶容量120ギガ(ギガは10億)バイト品で6500円程度、240ギガバイト品で1万1000円程度になる見込み。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン