/

朝日新聞社、配達網使い食事を宅配 夢の街創造委と提携

朝日新聞社は15日、宅配サイト「出前館」を運営する夢の街創造委員会と資本業務提携すると発表した。朝日新聞社が夢の街の発行済み株式の5.2%を取得する。取得金額は非公開。朝日新聞社が全国2000店以上取引する販売店の宅配網を活用し、食事や弁当を配達する。2017年3月に食事宅配の実証実験を始め、順次対象地域を拡大する。

夢の街はスマートフォンを使って注文できる宅配サービスを運営し、会員数は856万人を超える。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン