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ソフトバンク、米ベンチャーに出資 人工知能でサイバー対策

ソフトバンクは14日、人工知能(AI)を活用したウイルス対策ソフトを開発する米ベンチャーのサイバーリーズン(ボストン)に既存株主と合わせて5900万ドル(約70億8000万円)出資したと正式発表した。そのうちソフトバンクの出資分は5000万ドル(約60億円)程度とみられ、出資は9月に完了した。

ソフトバンクは2016年前半にもサイバーリーズン社の技術を使った企業向けのサイバー攻撃対策サービスを始める。

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