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三井物産、インドで鉄道工事受注 490億円

三井物産は11日、インドで鉄道の工事を受注したと発表した。受注額は約490億円。タタ・グループの建設工事会社などと組み、デリーとムンバイを結ぶ高速貨物専用鉄道のうち102キロメートル分を手掛ける。三井物産は別区間や信号・通信設備の工事なども受注しており、受注額は累計で約1640億円になる。飯島彰己・三井物産会長は日印経済委員会の会長を務めている。

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