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スマホかざして商品情報 セブン&アイとNTT、15カ国語で表示

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セブン&アイ・ホールディングスとNTTはコンビニエンスストアの店頭に並ぶ商品の原材料などの情報を、顧客がスマートフォン(スマホ)で手軽に読み取れる仕組みを開発する。日本語以外に英語や中国語など15カ国語で表示し、訪日客や食の安心・安全にこだわる消費者の増加に対応する。11月中に実証実験を始め、2018年2月期中にサービスを始める。

コンビニ「セブンイレブン」の来店客がスマホで商品の包材に印刷したセブン&...

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