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印ネット通販1、3位合併 ソフトバンク2割出資

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ソフトバンクグループがインドの電子商取引事業を再編する。同社が筆頭株主のスナップディールをインド最大手と合併させることで大筋合意した。ソフトバンクは合併後の新会社でも2割程度の株式を握る方針。ネット通販が急拡大するインドでは世界最大手の米アマゾン・ドット・コムも急速にシェアを伸ばしており、M&A(合併・買収)で対抗する。

スナップディールが合併で大筋合意したのは、インドのネット通販最大手のフリップカート。ソフトバンク...

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