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ダイセキ、柱副社長が社長に昇格

産業廃棄物処理大手のダイセキは9日、柱秀貴副社長(54)が3月1日付で社長に昇格すると発表した。伊藤博之社長(71)は代表権のある会長に就く。景気回復で工場の廃油処理などが堅調ななか、首都圏などでの事業拡大に向けて経営陣の若返りを図る。

柱 秀貴氏(はしら・ひでき) 84年(昭59年)阪大経卒、東海銀(現三菱東京UFJ銀)入行。90年ダイセキ取締役、95年常務、99年副社長。愛媛県出身

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