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クラウドワークス、受注者が依頼側を評価 著作権侵害防ぐ

クラウドワークス 個人がインターネット経由で仕事を受けるクラウドソーシングサービスで、受注者が仕事を評価できる仕組みを導入すると8日、発表した。12日にスマートフォンアプリで導入する。受けた仕事に対し報酬は適正か、不当な依頼や著作権侵害を強いられていないかなどを評価する。また、依頼側の企業が著作権侵害をしないようガイドラインを見直した。

クラウドソーシング各社は個人に記事執筆をネットで発注できる仕組みを提供している。キュレーションサイトを巡る問題を受け、各社は著作権侵害を防ぐ仕組みの導入を進めている。

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