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ホンダ、欧州でディーゼル縮小 規制受けEVに軸足

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ホンダはディーゼル車の販売を段階的に縮小する。欧州で主力の多目的スポーツ車(SUV)で製造・販売をやめる。2025年までに欧州での電気自動車(EV)などの販売比率を3分の2に高める方針だ。SUBARU(スバル)も20年度をめどに、ディーゼル車から撤退する。欧州で広がるディーゼル車規制に背中を押され、事業の選別が加速してきた。

ホンダが欧州でディーゼル車をやめるSUVは「CR-V」。18年に発売する新型は...

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