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仮想現実を体験できる端末、台湾HTCが日本で発売

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台湾のスマートフォンメーカーの宏達国際電子(HTC)は7日、仮想現実(VR)を体験できるヘッドマウントディスプレー「Vive(ヴァイブ)」を日本市場で売り出したと発表した。パソコン専門店など全国36店舗で扱う。家電量販店などとも連携してVRを体験できる場所も増やす。今後は法人向けコンテンツも増やして顧客層を広げていく考えだ。

同社のVR新技術部門担当のレイモンド・パオ氏は記者向けの発表会で「HTC...

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