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富士フイルムなど9社、新興国向け新薬開発の基金に資金拠出

富士フイルムや大塚製薬など9社が、マラリアや結核などの治療薬開発を進めるグローバルヘルス技術振興基金に新たに資金を拠出する。新興国などで流行する感染症の制圧に向けた新薬開発に貢献する。

同基金は日本政府や国内製薬会社、米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏の財団などが資金を拠出。主に感染症の治療薬やワクチン開発のために投資している。新たに参加する9社は総額5億8千万円を拠出した。

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