/

この記事は会員限定です

ローソンとポプラが共同店舗 年内54店、山陰強化

[有料会員限定]

ローソンと中国地方が地盤のコンビニエンスストアのポプラは共同店舗を年内に54店出す。店名は「ローソン・ポプラ」で、両社の人気商品を品ぞろえする。それぞれの強みを組み合わせた共同店舗を展開することで、山陰地域でのシェアを引き上げる。

ポプラの店舗を11月から順次、ローソン・ポプラに切り替えていく。鳥取県で実験的に2店舗を運営してきたが、1日当たりの売上高が転換前より5割増えるなど好調だった。飲料や日用品と...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り229文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン