/

この記事は会員限定です

米ゴールドマン系、再生エネ投資見直し バイオマスに軸足

[有料会員限定]

米ゴールドマン・サックス(GS)傘下の発電会社が日本で再生可能エネルギーの一種であるバイオマス(生物資源)発電に参入する。約400億円を投じて10カ所以上の発電所を開設する。GSは太陽光発電を中心に投資を拡大してきたが、買い取り制度の価格引き下げで太陽光発電の採算性が悪化。GSは安定電源として期待されるバイオマス発電に軸足を移す。

GS系で発電事業を手掛けるジャパン・リニューアブル・エナジー(JR...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り893文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン