/

この記事は会員限定です

ビッグデータで鉄道の電力予測 JR東がシステム

[有料会員限定]

東日本旅客鉄道(JR東日本)は、ビッグデータを使って列車運行や駅に必要な電力を予測する取り組みを始める。天気予報や沿線のイベント情報といった外部データを収集し、運行ダイヤなどの自社データと掛け合わせて分析することで、省エネにつなげる。2017年度中に試作システムを完成させる計画だ。

電力を大量に使う鉄道会社は自社で発電設備を持つと同時に、大手電力などの大口顧客でもある。JR東日本の場合、2014...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り503文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン