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NTTデータ、貿易業務にブロックチェーン活用 13社で協議会

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NTTデータは貿易業務の効率化を目指し、日本郵船や東京海上日動火災保険など13社と共同で協議会を立ち上げる。決済や保険などの書類を企業を超えて電子データでやり取りできるシステムの実用化を目指す。書類の信頼性は仮想通貨にも使われるブロックチェーン(分散台帳)と呼ばれる技術で担保する。NTTデータは2018年度以降の実用化を目指す。

協議会にはほかに丸紅双日などの大手商社、決済業務を担う三菱東京UFJ銀行なども参加する。現在は...

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