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ヤマトHD AI・ロボに集中投資 自動運転20年にも実用化

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宅配最大手ヤマトホールディングス(HD)の山内雅喜社長は日本経済新聞の取材で、人工知能(AI)やロボットなど先端技術に集中投資する方針を明らかにした。投資規模は数百億円の見通し。自動運転は2020年にも一部実用化を目指す。「テクノロジーは働き方改革で重要な鍵となる」と指摘。人手不足が深刻化する中、先端技術で生産性を高めて宅配サービスの品質維持や向上につなげる。

山内社長は集中投資する分野として、自動運転とロボット、AI...

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