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ヤマダ、120億円投じ全650店改装 免税専門店も

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家電量販店最大手のヤマダ電機は、最大で120億円を投じて単体直営の約650店全店を改装する。5~6月に郊外店を中心に約60店を一斉に閉鎖し不振店の整理は一段落したが、既存店の活性化も併せて進める必要があると判断した。家電量販店は人口減やネット販売の台頭もあり、収益環境が厳しくなっている。家電以外の取り扱い拡大や訪日客を対象にした免税専門店への転換など地域の特性に合う店舗を増やすことで生き残りを図る...

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