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移り変わる就職人気企業 今は食品・娯楽

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就活生が就職したい企業の人気ランキングを見ると、日本の産業構造の変化が浮かび上がる。バブル景気の余韻がまだ残っていた1990年代前半までは電機や自動車、ゼネコンなど「重厚長大」企業が上位を占めていたが、現在は食品やサービス産業が目立つ。米国ではグーグル、アップルなどIT(情報技術)系の人気が高いが、そうした人気企業が現れないのも日本の特徴だ。

NEC、93年まで12年連続トップ

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