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日韓コンテンツ、アジア市場争奪 映画やドラマ

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アジアのコンテンツ市場争奪戦が熱を帯びてきた。ドラマや「K-POP」などの韓流ブームで先行した韓国勢は大手芸能事務所が中国IT(情報技術)大手と連携、巨大市場の深掘りを狙う。近年存在感の薄かった日本勢も海外公開が前提の映画・ドラマ作りにようやく動き始めた。3年後に70兆円市場への成長が見込まれるアジアで日韓の競争は新たな段階を迎える。

韓国芸能事務所YG、テンセントと中国開拓

12月2日、香港のWホテルで韓国の人気男性グループ「BIGBA...

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