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インドネシアで茶系飲料戦争 日系の参入相次ぐ

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インドネシアの茶系飲料市場で激しい攻防が始まった。アサヒグループホールディングスは8日、現地の食品最大手との合弁で初の自社工場を立ち上げたと発表した。インドネシアではお茶を飲む習慣が定着しており、ペットボトルでもお茶人気が高い。現地メーカーが独占する市場に、日本メーカーが挑戦する構図だ。お茶を巡る内外の競争は熱を帯びつつある。

ジャカルタ中心部のスーパー。飲料売り場にはジャスミン茶や緑茶のペット...

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