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国産生鮮食品、アジアへ輸出拡大 青果物や卵4割増

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生鮮食品の輸出が拡大している。1~7月はアジアを中心に、青果物や卵といった農畜産物が前年同期比4割増え、水産物も3割拡大した。産地が積極的にアピールしているリンゴやホタテの伸びが高い。世界的な日本食ブームも追い風だ。

農林水産省によると、果実、野菜、卵、肉類、コメ(援助米除く)の農畜産物が4割増の約180億円。水産物(乾燥品含む)は3割増の1590億円。とりわけ果実(同)は73%増の72億円と大...

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