/

ドバイ原油・8日午後、反発

アジア市場の指標となる中東産ドバイ原油のスポット価格は8日、反発した。取引の中心である3月渡しは1バレル29.60ドルとなり、前日に比べて1.70ドル高だった。中国の株価反発を受け、欧米市場で投資家心理の悪化に歯止めがかかり、リスク資産である原油先物を買い戻す動きが出た。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン