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日本W杯白紙も ラグビー統括団体が通告 減収補償要求

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2019年ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会組織委員会に対し、国際統括団体のワールドラグビー(WR)が開催権剥奪の可能性を伝えたことが27日、複数の関係者の話で分かった。新国立競技場をメーン会場に使えないことで収入は数十億円減る見込み。日本側が減収分の補償の確約などの条件を9月までに満たさないと、WRは開催国を南アフリカなどに移す恐れがある。

WRは22日、臨時執行委員会を開き、減収分の補償...

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