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体操平行棒、加藤は7位

男子平行棒決勝 加藤凌平の演技(リオデジャネイロ)=共同

【リオデジャネイロ=山口大介】リオデジャネイロ五輪で体操男子の種目別平行棒決勝が16日行われ、22歳の加藤凌平(コナミスポーツ)は15.233で7位となり、2004年アテネ五輪で銀メダルを獲得した冨田洋之以来3大会ぶりのメダルはならなかった。

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