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日本29位、米国が連覇 ゴルフ世界アマ男子最終日

ホールアウト後、笑顔でポーズをとる日本の(左から)小西・小浦・小木曽(13日、軽井沢72)=共同

男子ゴルフの第29回アイゼンハワートロフィー世界アマチュアチーム選手権最終日は13日、長野県軽井沢72G東(入山=7008ヤード、パー72、押立=7010ヤード、パー71)で行い、日本は通算12アンダーで1964年大会の23位を下回り、過去最低の29位に終わった。入山コースを回ったこの日は、アマ日本ランク1位の小西健太(東北福祉大2年)と小浦和也(専大4年)が69、7月の日本アマを日本人選手最年少の17歳で制した小木曽喬(福井工大福井高3年)は71で、チームスコアを6打伸ばすにとどまった。

米国が38アンダーで大会2連覇、15回目の優勝を果たした。2打差の2位はカナダ、3位はスペイン。個人戦はジョン・ラーム(スペイン)が23アンダーで制した。

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