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1打差2位に室田、飯合ら 富士フイルムシニア第2日

ゴルフの国内シニアツアー、富士フイルムシニアチャンピオンシップは7日、千葉県ザ・カントリークラブ・ジャパン(6947ヤード、パー72)で第2ラウンドを行い、英国のポール・ウェセリン(53)が67で通算8アンダー、136として単独首位に立った。1打差の2位グループで室田淳(59)、飯合肇(60)ら5人、さらに1打差の7位で加瀬秀樹(54)ら3人が追う。初日首位の高橋勝成(64)は77とスコアを崩し、通算イーブンパーの28位に後退した。

永久シード選手では、尾崎直道(58)が通算3アンダーで14位、中嶋常幸(60)が同2オーバーで43位、青木功(72)と倉本昌弘(59)はともに同4オーバーで50位。8日に最終ラウンドが行われる。

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