/

錦織が決勝進出 シングルス日本人初、全米テニス

【ニューヨーク=原真子】テニスの四大大会最終戦、全米オープン第13日は6日、同地のビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、男子シングルス準決勝で、第10シードの錦織圭(日清食品)が第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)を6-4、1-6、7-6、6-3で破り、四大大会の男女シングルスで日本人初の決勝進出を果たした。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン