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バリアフリーを「見える化」へ 五輪に向け動き活発に

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3年後の東京五輪・パラリンピックに向け、街中のバリアフリーに関する情報を集約し、広く発信する取り組みが動き始めた。道路の段差や施設の改修状況などをまとめて公表したり、自治体・企業に提供したりする。情報を容易に把握できるようにし、国内外から訪れる障害者や高齢者に役立ててもらうことを目指す。

「小さな段差でも、車いすで乗り越えるのはこんなに難しいのか……」。7月中旬の昼すぎ、JR水道橋駅(東京・千代田...

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