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大崎剛彦氏が死去 ローマ五輪競泳銀メダリスト

大崎 剛彦氏(おおさき・よしひこ=ローマ五輪競泳銀メダリスト)28日、間質性肺炎のため死去、76歳。自宅は大阪府茨木市北春日丘2の15の26。告別式は5月1日正午から同府吹田市桃山台5の3の10の千里会館。喪主は長男、裕史氏。

1960年ローマ五輪では男子200メートル平泳ぎで銀メダル、400メートルメドレーリレーで銅メダルを獲得した。

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