/

環境省、カワウソ28日から本格調査 38年ぶり確認の長崎・対馬

環境省は、国内で38年ぶりにカワウソが確認された長崎県・対馬で28日から本格的な調査を始めると24日、発表した。外部の専門家を含む約10人で、海岸や河川を約1週間調べる。結果が出るのは9月下旬以降の見込み。ふんや体毛を集め、個体数や性別のほか、絶滅したとされるニホンカワウソが生息しているかどうかの特定を目指す。〔共同〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン