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新国立、整備費2500億円 従来デザイン維持で決着

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2020年東京五輪・パラリンピックのメーン会場となる新国立競技場(東京・新宿)の整備費を総額約2500億円とすることで、文部科学省などが、施工するゼネコン2社と合意したことが23日、関係者の話で分かった。2本の巨大な「キールアーチ」を特徴とする従来のデザインを維持する。

29日に関係機関のトップでつくる東京五輪・パラリンピック調整会議で報告する。

難航していた整備費の調整が決着したことで、今後は...

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