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O157問題 「でりしゃす」全17店を閉店

埼玉、群馬両県で系列総菜店「でりしゃす」の商品を食べた人が腸管出血性大腸菌O157に感染し集団食中毒を起こした問題で、店を運営するフレッシュコーポレーション(群馬県太田市)は20日、「でりしゃす」全17店を閉店したと発表した。

「でりしゃす」は群馬県で12店、栃木県で3店、埼玉県で2店を展開。いずれも19日付で営業を終了した。同社は閉店の理由について「総合的な経営判断の結果」と説明している。

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