/

この記事は会員限定です

「ネット依存」420万人、5年前の1.5倍に 13年調査

[有料会員限定]

パソコンやスマートフォン(スマホ)に没頭する「インターネット依存」の傾向のある成人男女が全国で推計421万人に上ることが20日、厚生労働省研究班(代表・樋口進・久里浜医療センター院長)が2013年に行った調査で分かった。08年の調査の約1.5倍に急増。研究班は「スマホの普及やネット上のコンテンツの拡充が背景にある」としている。

国際的な定義では、「ネット依存」はネットの使いすぎで健康や暮らしに影響...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り538文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン