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サンリオ、賞味期限切れ材料の菓子販売

サンリオは18日、直営店などで販売した菓子商品の一部に、賞味期限の切れた原材料を使用していたと発表した。クッキーの詰め合わせ6種類を計7万8000個販売した。健康被害は確認していないという。

サンリオによると、販売期間は2013年9~11月と14年2~3月。製造を委託した菓子メーカーが、小麦粉と砂糖を混ぜた原材料の賞味期限が1~43日間過ぎたことを見落としたまま使用した。食品衛生法上の問題はないという。

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