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日本の3人が1位 若手のバレエ国際コンクール

【ニューヨーク=共同】若手のバレエダンサーを対象にしたバレエの国際コンクール「ユース・アメリカ・グランプリ(YAGP)」の最終審査結果が16日、ニューヨークで発表され、日本人3人が年齢、男女別で1位に入った。日本事務局などが明らかにした。

15~19歳の男女別部門で京都府出身の速水渉悟さん(18)と東京都の栗原ゆうさん(16)、9~11歳部門の男子で京都市の増田慈君(12)が1位になった。年齢は1月時点で分けられる。

YAGPはロシアのボリショイ・バレエ団の元ダンサーらが1999年に設立した。プロのダンサーになるための登竜門の一つと位置付けられている。

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