/

自衛隊機、レーダーから消える 北海道

防衛省によると、15日午前11時47分ごろ、陸上自衛隊の連絡偵察機1機が北海道の函館空港(函館市)の西約30キロ付近でレーダーから消えた。患者搬送の任務で丘珠空港(札幌市)から函館空港に向かう途中だった。パイロットを含め4人が搭乗していたが、患者は乗せていないという。

偵察機は北部方面航空隊所属のLR-2。防衛省が詳しく調べている。

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン