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茨城・常総、鬼怒川の堤防が決壊 住民20人を救助

関東と東北地方南部で降り続いた大雨の影響で10日、茨城県常総市で鬼怒川の堤防が決壊した。関東地方整備局、茨城県警などによると、決壊したのは常総市三坂町の鬼怒川の堤防。決壊により、常総市内で取り残されていた住民計20人が救助された。

航空自衛隊百里基地は孤立した住民の捜索、救助のため、救難用航空機とヘリコプターを1機ずつ派遣。警視庁も10日午後、災害救助の専門部隊「特殊救助隊」12人を派遣した。孤立した住民の捜索や救助にあたる。

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