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パラ開会式、心打つ演出 車いすジャンプや義足ダンス

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【リオデジャネイロ=伴正春】マラカナン競技場で行われた開会式では、障害を抱えながら様々な分野で活躍する人たちによるパフォーマンスが観客の心を打った。

開会式の開始を告げるカウントダウン。高さ17メートルの巨大な坂を猛スピードで下りた車いすの男性がジャンプ台を滑走し、空中で回転しながら「0」の形の輪をくぐって着地した。

男性は米国人のアーロン・フォザリンガムさん(24)。生まれつき脊髄に障害があるが...

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