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小学生画伯、名画に独自のひと味 各地で模写展覧会

兄妹で600点

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ゴッホにピカソ、フェルメール――。世界の名画をユーモラスに模写する静岡県の親子が注目を集めている。本物の特徴を捉えつつ独自の味わいを加えた作品は、プロの芸術家もうならせ、各地で展覧会が開かれる。「いつかはフランスのルーヴル美術館に飾られるように」。親子はこんな夢を描く。

作者は「アーブル美術館」のグループ名で活動する静岡市の親子3人。「館長」は母親の藤原晶子さん(39)。長男で小学6年の天馬くん(...

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